ついに長年親しんだWin98と別れる日が来た。
VAIOがやってきたのである。
といっても新品ではなく、かなり使い込んだ代物だがOSはWindowsXP HomeEdition
HDD80GBでメモリは512MB、Pentiam4 1.5GHzというスペック。
2001年の製造なので既に5年が経過。
ディスプレイも15インチ液晶と小さい。
でも、なんといってもOSはWindowsXPである。
ようやくこれですべてのPCがXPとなった。
今まで使用していた17インチの液晶ディスプレイは、しばらく眠ってもらうことに・・・。
VAIOの本体には、SONYの専用ディスプレイしか接続できないのだ(-_-;)
写真右はパソコンではありません^^;加湿器ですのであしからず。
それにしても私のPCは、このところ常に誰かのお古である。
まあそれでもちゃんと使えてしまうところがPCのよさである。
何も新しいだけがいいのではない。
基本的なスペックさえ満たしていれば、まだまだ現役として充分通用するのだ。
先日テレビで久しぶりに聞いた新鮮なことば “もったいな?い!”
でもしゃべっていたのは、なんとアフリカの方でした(~_~;)



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