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2008年03月30日

●再び歩いて蕎麦屋へ

先週に引き続き、昼食は歩いて蕎麦屋へ。
先週は空いてたので、ゆっくり家をでたのだが・・・
今日は、駐車場に車が一杯。
これは危ない、急いで行かないと売り切れなんてことになったら大変。
近くの七ヶ月さんはまだ、冬季休業中だし。

何とか間に合って、蕎麦を食べることが出来た。
でも混んでたので、待つこと40分。
店の中には座る場所も無いので、近くを散歩することにした。

日当たりのよい水辺で、スイセンの花が咲き始めているのを発見。

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今日の蕎麦は、いつもより盛が少ない(~_~;)
おじさんが一人で作っては出しているので、なかなか大変そう。
こういう時は、いいことがない。
来週から、二人体制でないともたないと思う。
春になり、客の出足がよくなって来た証拠。

帰りは、先週と同じ学者村の別荘地を抜けるルート。
「学者村ルート」と名付けよう。
今日も有明山は揺ぎ無い姿で立ちはだかっている。

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遠くの山は、どうやら雪模様。
寒いわけだ。

 

●ヤシャブシ収穫

ウォーキングの途中、いつも気になっていたヤシャブシの実。
木についていて、高くて採れないのであきらめていた。
ところが、新芽が出てきて、実がどんどん落ち始めた。
これはチャンス到来。
でも河原に降りるには、石積みの急斜面をすべり降りなくてはならない。
もし足を滑らせて、怪我でもしたらと考えると・・・・

しばらく川沿いにそって林の中を歩いていくと、木にザイルが縛り付けてあり、河原まで延びているではないか!
渓流釣りの釣り人が、残していったに違いない。
ザイルを伝って河原におり、せっせと拾い集める。
すると、どこからか人が呼びかける声がする。
女性の声だ。
ちょっとドキッとして辺りを見回すが、ここは河原である。
人がいようはずも無い。
ふと見上げると、近くの橋の上に赤いアノラックを着た女性がこちらを見ていた。

ヤシャブシを染料に使うため、探していたとか。
しばし、ヤシャブシについて講義(^^ゞ
河原に降りて20分ほど経過。
今朝は気温が低く、手袋をしていない手はかじかんでしまうほど。
自宅に戻るとNarrowが、なかなか戻ってこないので、崖から落ちたのではとちょっと心配したとのこと。
今日は朝から収穫あり。
いい一日になりそうだ。

<携帯写真のため画質低下 ご容赦>

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2008年03月26日

●桜のつぼみ

例年チェックしている、会社の近くの桜の木。
昼休みにちょっとチェックに出かけた。
つぼみが結構膨らみつつある。

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NBS(長野放送)の前庭の梅ノ木。

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逆行ぎみだったため、花の色がちょっと沈んでしまった。
本物は、ほんのりピンク色。
春とはいえ、朝晩はまだまだ風が冷たい。
ここの桜は他のところよりも、早めに開花する。
道路際で日当たりがよく、暖かいせいかも知れない。
今年は、どんな桜に出会うことができるだろうか。
一年の中で、最も華やぐ季節がもうすぐやってくる。

 

2008年03月24日

●うれしい知らせ(~o~)

待ちに待ったメールが今日届いた。
試験の合格通知。
2月22日に受験してから、ほぼ1ヶ月を要した。

今夜は、寮で一人祝杯を挙げる。

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サントリーのプレミアムモルツ。
ほんとは、今日のような日はギネスなのだが、残念ながらセブンには置いてなかった。

認定書は別途届くとのこと。
報奨金の申請は、認定書が届いてから実施することになる。
いよいよiPOD Crassicのオーナーになる日が近づいた。
早くiPODでタイムドメインRightを鳴らしてみたいものだ。

 

2008年03月23日

●歩いて蕎麦屋へ

今日の昼食、いつもの蕎麦屋へ歩いて行くことにした。
所要時間の予想は20分ちょっとか。
歩いてみると、以外に近かったりすることがある。

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山麓線の中房川にかかる橋の上から見た、山々。
遠くの山は、まだまだ雪景色。
右にちょっとかけているのが、有明山。
23分ほどで蕎麦屋に到着。
途中写真を撮ったりして休んでいるので、その分を差し引けば、20分というところか。
予想通りだった。

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大盛のそば。
これで並、600円。
大盛は1000円。
まだ一度も食べたことは無い。
右の小皿は、ナズナのおひたし。

さて帰りはどんなコースにしようかと考える。
来た道をただ引き返したのでは、つまらない。
山麓線から外れて、りん玲ヶ丘学者村の別荘地の中を抜けて行く事にした。
林を抜けて、学者村別荘管理事務所の脇をとおって、下っていくと開けたところに出た。
このあたり、いつもいいどんぐりが拾えるところ。

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ここの景色は、一見の価値あり。
有明山が聳え立ち、遠くの雪を戴いた山々も美しく壮観。
もし、もう一度土地を買い家を建てるとしたら、絶対ここにする!

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歩きながら、ドボルザークの新世界交響曲を口ずさんでいた。
帰りは、約40分。
往復1時間のウオーキング。
朝の散歩とあわせて、今日は2時間歩いた。

2008年03月22日

●餌台製作

春になって野鳥の声が大分にぎやかになりました。
最近、鳥の餌台にヒヨドリやメジロが頻繁にやってくるようになりました。
そこで餌台を増やすことにしました。

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ひとつは前に設置した物の隣に設置。
さっそく、メジロが2羽やってきました。

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今朝は快晴。
でも風は結構冷たく、肌寒い朝でした。

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杉木立に囲まれた、有明山神社にも朝日が差し込んでいました。

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散歩から帰って朝食後、薪ストーブのシーズン最後の掃除を行う。
煙突掃除の後は、野鳥が木の穴と間違えて煙突に入り込まないよう、横穴に栓をした。

下の庭をよく観察したところ、ギボウシの芽を発見!

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太くて力強い芽。
命のたくましさを感じさせてくれる芽です。

2008年03月20日

●めかぶが美味しい

先日食べた「めかぶ」の味が忘れられず、リクエスト。
ポン酢醤油とよくかき混ぜると、納豆のような粘りがでてきます。
ただ、細く切るのがなかなか大変とのこと。
水で洗うとぬるぬるになってしまい、切れなくなってしまうそうな。
お湯をかけると鮮やかな緑に変色。

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納豆のようにご飯にかけてもOK。
こまかく刻んで納豆と混ぜ、めかぶ納豆として食べる手もある。

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今日は彼岸の中日ということで、お団子を食べる。
淡い色合いに、春を感じる。
中は餡子と思いきや、餡子は無し。
上品な甘さが漂う。

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大好きな「栗尾まんじゅう」も一緒に購入。

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写真は6個入りの箱。
中を開けると・・・。

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ちなみに今夜の夕食は、豚しゃぶ。
千葉の甘藷豚(サツマイモを食べて育った豚)をいただく。

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なかなかいい味だった。
今日は冬タイヤからノーマルタイヤへの交換を実施。
明日は天気が快復するとの予報。
美味しいものを、いろいろいただいた一日でした。

 

●再び、ほうとうを食べる

お彼岸の今日は、朝から本格的な雨。
やむなく、ウォーキングは中止。
お昼に再び、ほうとうを食べました。
ねぎをたっぷりのせ、八幡屋磯五郎の七味とうがらしをかけていだだきます。
体がぽかぽかあたたまりました。

やまけんさんの向こうを張って、どどーんとでかい画像をアップしたら、右サイトが下に落っこちてしまった(~_~;)
ちょっと小さくして再びアップ。

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