土曜日、娘のtomoが第二子(男子)を無事出産。
母子ともに健康で、ほっとした。
自宅の通称アジサイ谷の白いアジサイが咲き出した。
偶然、ミスジ蝶がやってきた。
多分ホシミスジと思われる。
ユキヤナギの木に生息するとのこと。
アナベルの花
アジサイより、花が細かい。
薄緑色から白に変化。
こちらもアジサイ谷の花。

土曜日、娘のtomoが第二子(男子)を無事出産。
母子ともに健康で、ほっとした。
自宅の通称アジサイ谷の白いアジサイが咲き出した。
偶然、ミスジ蝶がやってきた。
多分ホシミスジと思われる。
ユキヤナギの木に生息するとのこと。
アナベルの花
アジサイより、花が細かい。
薄緑色から白に変化。
こちらもアジサイ谷の花。

今朝は、いつもより早めの朝食。
寮母さんから、「今日は早いですね」と言われた^^;
15分ほど早く出発、まずはカシワバアジサイの撮影。
曇りでちょっと暗めだったため、プラスの露出補正をしてみた。
露出+0.7 ISO200
梅雨時のじめじめした季節に、白いアジサイはさわやかな気分にしてくれる。
お気に入りの城山公園のアジサイ。
皆それぞれ色合いが微妙に異なり、いつまで見ていても飽きない。
時間がどんどん過ぎてしまう。
後ろ髪を引かれつつも、善光寺へと向かう。
境内で、美しい紅(くれない)に出会ってしまった。
安曇野の自宅の花より、赤が濃い。
この花、赤と白のコントラストが実にいい。
清楚な花。
西洋アジサイではなく、山アジサイの素朴にして清楚ないでたちに惹かれる気持ちが、ちょっとわかったような気がした。
今夜は水曜日。
TDlightから流れる、OTTAVAコンブリオを聴きながら、ビールを飲む。
最近、小学生のリスナーからのメールが増えたとか(T_T)
恐るべしアーバンチルドレン。

城山公園のアジサイ、花がしっかり開いてきた。
昨夜の大雨でちょっと心配だったのだが、元気に咲いていた。
淡いブルーがとてもいい。
いつも見慣れた噴水、でも今日はちょっと異変が・・・
今までは数分おきに間欠的に噴き上げていたのに、恒常的な噴出しに変わった。
今夜はちょっと早めに退社できたので、遠回りをして桜坂の栄心堂経由で帰宅。
こちらは「ずんだ餅」。
淡い緑の餡に惹かれて購入。
枝豆と白餡を混ぜたものだそうだ。
これまでに、いろいろ食べてみたが、私は黒ゴマが一番気に入った。
見た目は真っ黒でちょっと・・・という感じだが、味はとてもいい。
やはり桜坂本店の団子が、作りたてという感じで、柔らかくて美味しい。
今日、ウォーキング途中で、柏葉アジサイを見かけた。
明日はちょと早く出て、写真を撮ろうと思う。
今朝は、予報どおり雨。
昨日の朝は、いろいろあって歩けなかったので、今日はなんとしても歩きたい、ということで傘を片手にウォーキング。
雨に煙る中房川
大王橋にて
松尾寺のアジサイ
ホワイトバランスを“屋外”に設定。
AUTOマルチパターンでは、正しい色が再現できなかった。
雨の日の撮影は、いつもと違う楽しみがある。
今日は暑かった!最高気温は28度くらいか?。
昼休みに車で若里公園近くをとおったので、懐かしくて写真撮影。
涼しげな木陰に思わず、この木陰にずっといたい^^;

今夜、仕事帰りに、あこがれの「藤屋Gohonjin」の夜景撮影に挑戦。
よく見ると、屋根の高いところにステンドグラスが嵌めてあった。
行き交う車の合間に撮影。
RICHO CX1
時間:20:00頃
ISO80(手動で設定)
AE/AFロックモード
シャッタースピード:長時間露光(1秒)
雰囲気だけは、何とか伝えることが出来ただろうか?
壁面を照らす、下からの照明が、とてもいい雰囲気を出していると思う。
城山公園のアジサイ、だんだん色が付き開花が進んで来ました。
ブルーとピンクの二種類の色があります。
この淡い色合いがとても好きです。
帰りは権堂のイトーヨーカドーに立ち寄り、階段を登って城山の展望懐石「萬佳亭」に出るコースを取りました。
階段を数えながら登ったら、120段(121かも?)ありました。
前回はかなりつらかったのですが、今日はそれほどでもなく、まだまだ余力がありました。

今夜は最後のミカドcoffeeをいただく。
昨夜は久々の夜間作業で、寝不足。
睡眠時間3時間、さすがに夕方になるとこたえる。
今日は早く帰ろうと思ったのに、なんだかかんだで、3時間近い時間外労働に・・・。
こんな夜は早く寝るに限るのだが、何だかもったいない気がして、シャワーを浴びた後、最後の軽井沢ミカドコーヒーをいただく。昼間の豪雨が嘘のように、涼しくやさしい風がほうを撫でる。
TDlightから流れるカレン(カーペンターズ)の声が、ささくれ立った神経をやさしく修復してくれる。
明日は水曜日、定時退社の日。
明日こそ早く帰って、ウォーキングに出かけよう。
今年の3月から、自宅で音楽を聴くときは、もっぱらiPodを使用している。
TDminiのプラグを、iPodのイヤホン端子に接続するだけでOK。
iPod Classicの音質は、当ブログでも何度か書いたが、決して満足できるようなものではない。
だが、3kg近いHPノートを担いで毎週自宅に帰るというのは、相当しんどい。
ということで、最近はずっとiPod Classicで我慢している。
TDminiを設置していたミニログは、娘の里帰り出産の影響で、すっかり物置と化してしまった。
以前は床に置いていたのだが、場所が無くなってしまい、かつてのPCデスクの上に、レコードプレーヤーと並べて置いている。
先日、iPod Touchを聴く機会があった。
間違いなく、Classicより音質が上。
高音の伸びが違う。
買い替えを検討してもいいのだが、容量32GBで47,800万円というのは少々高価。
5万円出せるなら、もう少し頑張れば、ボザールのJupity301というワンランク上のタイムドメインスピーカーが手に入る。いろいろと思案しながらも、結構iPodで楽しんでいる。
miniのボリュームを12時の位置まで上げて固定し、iPod側でボリュームをコントロールするようにして聴くといい。
iPodのいいところは、PCのようなFANの音や雑音が入らないことだ。
自宅では、iPod+TDminiという音楽スタイルが当分続きそうだ。
松尾寺の向かいにある「ダイヤモンドホテル安曇野」のバラ園。
今さまざまな種類のバラが咲いている。
ウォーキングの途中でコースを変更して、写真撮影。
今日の最高傑作はこの一枚↓
こちらは蔓バラ。
蕾がまだ沢山ついているので、当分楽しませてくれそう。
バラに囲まれていると、気持ちがなんだかとても豊かになるような気がする。
次は、近所のお宅の庭で見かけた、めずらしいバラ。
うっとりと見とれてしまった。
城山公園のアジサイが咲き始めた。
あわいグリーンがとても綺麗でした。
これからは、アジサイが季節の主役。
土曜日の朝、早起きしてウォーキング。
城山公園→善光寺→大門を経て、後町のベーカリーストリートで朝食。
というのはどうだろう。
想像しただけで、なんだか楽しそうだ。
週末、あづみ野池田クラフトパークへ行く。
よくこれだけ、芝生だけの何もない広大な空間を残しておいてくれた、とこの庭の設計者に感謝。
ところどころに、ぽつんとある木陰で休み、おにぎりを食べながら、吹き上がる風に吹かれていると、とても豊かな気分になる。
このクラフトパークから、大町の山岳美術館までウォーキングコースが設定されていることを、始めて知った。
総工程約20km。
「美しい日本の歩きたくなるみち500選」(日本ウオーキング協会)の長野県トップに認定された「安曇野北アルプス展望のみち」
いつかきっと歩きたい、という思いが沸いて来た。
今、庭でワイルドストロベリーが実を付けている。
口にすると、ちょっと酸味のある甘い味がする。
これでジャムを作るには、相当実が無いと出来ない。
ニゲラの花。
アップで撮ると、子供の頃みた怪獣映画を思い起こさせるような、奇怪な花だ。
ホタルブクロ通りと名づけたくような状況になってしまった。
倒れこんで来て、通路がふさがってしまうので、この後支柱を立ててシュロ縄で柵を作った。
ここ2?3日で、どんどん咲き出すことだろう。
今履いてるシューズ、7ヶ月目に入り踵の減りが目立つようになってきたため、新調することにした。
毎日1時間20分から2時間近く歩いていると、半年くらいでヘタってくる感じがする。
底が磨耗した靴を履いていて、足が疲れたり膝にダメージが来ては、元も子もない。
ということで、今回の靴選びはいつになく力を入れた。
購入したウォーキングシューズ MIZUNO製
購入店:楽歩(らっぽ) 権堂アーケード内にある、ウォーキングとインナーソールの専門店。
用途:タウンウォーキング(アスファルトでのウォーキングに適している)
靴と靴底の間に、金属の板が入ってる。
これがミズノウェーブと呼ばれている。
土踏まずから後ろの、底の部分は交換が可能。
踵が磨り減り易いので、これは助かる。
交換にかかる費用は5,000円。
口元はジッパーできっちり締める構造。
靴は、踵をしっかりくつに合わせて、口元をしっかり締め、足が中で前後に動かないようにするのが基本とのこと。
購入してそのまま履いて、自宅に帰還。
履き心地は、さすがに違う!
靴でこんなに変わる物かと思うほど、スムーズに足が出る。
今まで履いていた、バーゲン品(4千円台)のミズノの靴とはまるで違う。
ふわふわした感じがまるでない。
踵のほうは厚めで衝撃を吸収し、つま先に近いほうは柔らかく、後方への蹴り出しもスムーズ。
歩行スピードがさらにアップするかも^^;
歩くのが、ますます楽しくなりそうだ。
昨日、仕事で外を回った時、FMラジオから宇多田ヒカルの歌が流れてきた。
「Automatic」、それはもう10年も前の曲だが、少しも古さを感じさせない、センスのいい曲。
そういえば、彼女の歌を今までタイムドメインで聴いたことが無かった。
私のiTunesには一曲も入っていない。
綾香の曲は大好きだが、宇多田ヒカルはなんとなく引いてしまうところがあった。
ためしに今日、iTunes Storeで視聴してみた。
「First Love」 独特のビブラートをともなった透き通るような声が、きらきらと輝いて宝石のよう。
なんというか、切なくも美しい、水晶のような声。
この声に感動してしまった。
ちなみに、iPodで聴いてみたが、TDlightで聴くような感動は得られなかった。
やはり波形を忠実に再現する、タイムドメインでなければ、この歌手のほんとうの声は味わえない?
かどうかは、検証のしようが無いのでわからないが、この声と豊かな感受性と音楽的センスは、やはり一級品である。
まだ私のライブラリーでは新顔だが、ちょっと聞き込んでみたい歌手の一人となった。
御開帳が終わり、朝の静けさが戻ってきた善光寺。
回向柱の根元は、幾百万の人々の手垢で変色していた。
この柱には、人々の思いが宿っている・・・。
大門交差点の枝垂れ桜の下で、ひっそりと咲き出した、ホタルブクロ。
雨の季節が、すぐそこまでやってきている。
