夢の実現に向けて
本日現在の進捗率 30.7%

遂にYoshii9を試聴することが出来ました。
素晴らしい!!!!!
の一語に尽きます。
iPodのヘッドフォン出力で、最初にリベラの「彼方の光」を再生しました。
そのクリアで、広がりと厚みのある音。
包みこまれるような臨場感。
音の響き・・・
私の想像をはるかに超えていました。
詳細はこちらのブログをどうぞ
18日の週に、東京へ3日間ほど出張する機会が巡ってきた。
Yoshii9試聴の願ってもないチャンス。
18日の日曜日、南青山にある、MA by sositeというインテリアショップを訪れようと思う。
タイムドメイン社のブログに、このお店のことが紹介されていたため。
滞在するホテルもネット対応のため、重量級のMy HPノートを持ち込むことにした。
こうなると、ディパックに気軽に放り込んで持ち運べる、軽量級のネットブックに食指が動くところだが・・・

いけない・・・、誘惑に負けては(~_~;)

夢の実現のため、「すべての○○をYoshii9へ」

ここはぐっと我慢である。

タイムドメイン理論については、以下の資料とサイトに説明があります。
私もまだ理解は出来ていませんが、イメージはつかめました。
頭で理解するよりも、まずはその音を聴いてみれば、一聴瞭然。
私が始めてTIMEDOMAIN miniを聴いたとき、歌手の声に驚きました。
まるで、歌い手がそこにいるような感覚を覚えました。
得に、伝説の歌姫「ちあきなおみ」のCDを聴いたとき、本当に感動しました。
この歌手って、こんなにすごかったんだと・・・。
それ以来、CDをiTunesに取り込んで聴いたり、iPodを購入したりと、新たな音楽ライフが始まってしまいました。そのくらい、このスピーカーの音はインパクトがあります。
今まで最低数十万円は出さないと、まともに聴ける音は得られないと思っていた常識が覆りました。たまに音楽でも聴いてみるか、という程度であれば、miniやLightでも充分ではないかと思います。2万円を切る価格で、この音質であれば、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。

どうしたら生の音を忠実に再現することができるのか、オーディオ技術者の執念が生んだ新しい理論の一端がわかります。
音というものに対するラジカルな問いかけが、ここにはあります。
その理論の高い次元での結実が、Yoshii9というアンプ+スピーカーです。
残念ながら、私はまだ実際にその音を聴いたことがありません。
東京の南青山にある視聴室を訪れたいと思っているのですが、なかなかその機会に恵まれません。
その日を心待ちにしています。
その際は、自分のiTunesライブラリを持ち込もうかと考えています。

Yoshii9とは、株式会社タイムドメインが開発、販売するアンプ+スピーカーの名前です。
このスピーカーは、従来のオーディオ理論とは異なる考え方のもとに開発されました。
CDやレコード等に録音された原音を、いかに忠実に再生するか。
何も足さず、何も引かず、ただあるがままに再生する。
その結果、従来のオーディオ理論とはまったく異なる理論=タイムドメイン理論として結実しました。
その理論の結晶が、Yoshii9なのです。

私は、Timedomain mini,Timedomain Light各1台を所有し、毎日その音に浸る生活をしています。
しかし、聴けば聞くほど、この音楽Yoshii9だったらどんな風に再生されるのだろうか。
きっともっと素晴らしいんだろうな?という思いが遂にあることを決意させました。

いつの日か、Yoshii9で心ゆくまで音楽に浸る生活がしたい。
憧れのYoshii9を、一日も早く手に入れたい。
消費税率が上がらないうちに・・・

夢は、その夢を持ち続ける限り、必ず実現できると信じたい。
その夢に向かう強い意志を持ち続けるため、このブログを開設しました。

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